2013年09月03日

藤圭子。シアワセでいて欲しかったなぁ。

先日、藤圭子さんが居なくなって、いろんな週刊誌がいろんなこと書いてる。
ボクの知ってる藤圭子は、宇多田ヒカルのママじゃなくて、ちょっと不幸の影をひきづった、稀に見る美少女だった。
スカジャンにジーパン。かかとを踏み潰したスニーカー履いて、噛み付くような目をした娘。幸も不幸も舐めちまったバーさんになって、渋いブルース語っててほしかったかな。

突然、幕を下ろしちまった。

夜咲く夢でも見ておくれ。

good nighit. また、あした。
posted by mikihito at 13:17| 大阪 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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